イェスカ倫理学

こんにちは、Yarme=Ranteinことぶちょーです。
今回はイェスカ倫理学についてのお話をします。
イェスカ倫理学というのは南サニスで暇だったWoltsaskaijuがイェスカ哲学を個人に援用しようとしたのが始まりです。
今回はイェスカ倫理学の概要をお話します。

イェスカ倫理学の思想
イェスカ倫理学はイェスカ哲学の「愛」を最高の善としています。
その愛に人間が従属することで人間の真の自由が実現し、これにより主体化が実現されるってものです。ちなみにこの過程が「xol」です。
道徳規範ですが主体にも客体にもよりすぎるとよくないことしちゃうよね~位のもんです。始めた人間が家庭学者で継承した人間が元神官なのでちょっとガバガバなのはご愛嬌、今後に期待。

後継者について
今現在決まっている後継者としてymi^a fana^n teratieref=falirja lyuiju emirjuちゃんがいます。この子は南サニス王立アカデミー神学部で民主イェスカ主義と説得主義を学んだあとに神官をやるんですが偉い人の勧めで博士課程に進みます。この時はWotsaskaijuに直接指導を受けます。
この後、イェスカ倫理学を修めて「fentexol」の概念を実装します。
また、彼女は南サニスにおけるイェスカ倫理学の普及に大きな功績を残します。

と、まあこんな感じです。

P.S.
後継者の子の理名、リュイユさん由来なんですよね。やばい(直球)。

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